2013年1月25日 (金)

心がゴワゴワ

レッスンで緊張する心をなんとか制御できないだろうか。行く前にDHCのサプリ『リラックスの素』を飲み、オマジナイを唱えながら教室に行く。先生とのおしゃべりもなんか私って変と思いながら楽しみ・・・・終わって、自分の建物のエレベ-タ-でアジア系のちょっと怖い外見の外人さんと一緒になり、何階ですか?と聞かれ「9階お願いします」「ラッキ-ナンバ-」「えっ?」「今変わったの」・・・とさすが外人さん、と楽しい会話したのに、緊張感とれず、なんだか苦しい。

やっぱりアルコ-ル。飲酒中だが、まだ苦しい。年をとると、関節の軟骨が減ると同様、心まで柔軟さがなくなり不具合がでてくるものみたいだ。

あ、ビルの植え込みに隠れるメジロの後ろ姿を見た。みなさん達はカワセミを探していらっしゃるんだよなぁ。気力ないなぁ

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2009年7月 2日 (木)

ヴァイオリン3回目

バイオリン9か月さんのブログを見て、はりきってでかけたけど

弓の持ち方、小指が曲がっていない、フラフラしている。足の親指に力をいれて、しっかり立つ。背筋腹筋の強化も必要。弓が前方にながれてしまうのでコマと平行に。弓が弦の上で飛んでしまうのも弓をしっかり持っていないせい。弓の持ち方だど「まきこむように・・?」って聞きなおしたら、そんな日本語使っていません、っていわれたけど、なんでしたっけ?

本体もやはり肩にのせているようだ。肩あてを高くし幅を広げていただいたが、なにしろ10年そのままなので、先生の肩あてをお借りする。

良くなったでしょ、といわれてもさっぱりわからない。

とにかく右手左手に力が入ってしまっているそう。3回目なのだから、と言われたが、音がドスンドスンだか形容忘れたがブッツンブッツンとぎれとぎれ、ヴァイオリンの音じゃないようだ。移弦が悪いからもあるようだ。移弦の前に肘の高さを先行させる。

う~~ん、難しい、株主優待券で和民でサラダをたべながらボンヤリ。なにしろ子供のころも一番下手だったし、運動神経、音感メチャ悪いし。

でも続けるぞ!親に怒られながら無理やりでも4.5年続けたのだし、私にこれからできることもない。

しかし・・・・・太極拳も覚えられず、なんだかおかしな動きだし

いやいや、がんばる。

7月提出の仕事の資料がもう全部お客様から来てしまった。仕事もしなくちゃなぁ。

室温25度、湿度70%  ヴァイオリンに乾燥剤が必要だそうだ、忘れていた。

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2009年6月18日 (木)

ヴァイオリン1回目

ヴァイオリンののせ方から。これまで肩に乗せるのかと思っていた。きょうさ関節(鎖骨の中心側)と顎の中心をバイオリンのテ-ルピ-スの中心とあわせて、渦巻き(スクロ-ル)が鼻の先と一致するように。(名称も覚えられない、一応調べたのよ)ヴァイオリンは下げず傾かないよう、できるだけ水平に。

左手の親指も浅く持つ。

弓の持ち方、親指は洞窟の外へ。G線を引く時は肘をあげる。力が入ってしまうのはまだ汗だくなので気にしないで下さいね。

ところで、教室にはいったら、まずチュ-ニング。A線E線、A線D線、D線G線

ああ、覚えきれない。体操も覚えられないのに。

先生、鈍いのでゆっくりお願いいたします。でも、理論的で丁寧、細かく良い先生です。

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