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2013年10月21日 (月)

小池真理子

恋愛小説は苦手だ。恋愛も苦手だ。小池真理子の小説を勧めたKKのこと、相変わらず300%。KKのなんという情報量の多さか、私がKKを尾行したので小池真理子の小説を勧めてくれたわけだ。読んだが、つまらない。KKのほうがよほど刺激的だ。破滅へと続く遊び・が仕事だとか・・・・・  うつ病、統合失調症で廃人になりかけた兄が、今交通事故で命をとりとめ入院中、出入り禁止だった両親や娘が世話をしているとか・・・・・

ウォーキングのリズムで憂鬱な気分が消えることを期待したが、6000歩程度では息苦しく早く部屋に戻って酒を飲みたい気分だけだった。

ま、怪しいKKと出会ってしまったのだからしかたがない。KK300%をなんとか20%くらいにしたいことだ。どうしたらよいのだろう。KKの出入りを見た部屋は、12時前に時々男性がノートパソコンをじっと眺め、6時5分には暗い電気も消えている。暗いところの作業でおかしな会社だ。見えないところにKKはいるのだろう。

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